2008年07月20日

「Espira」のライブ無事終了。

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スズキケンタローさんと永井朋生さんのデュオ「Espira」のライブが無事終了しました。
お越し頂いた皆様ありがとうございました。

予想していた通りとても自由な音楽を楽しむことが出来ました。
ジャンルで括ることが出来ない楽曲が多いし、曲中でも次の展開など読めないのでおのずと興味深く耳を傾けてしまいます。
次の音を丁寧に絞り出すように二人の演奏は続きました。そう、とても丁寧。ケンタローさんも永井さんも相当のスキルを持ってますので時に速弾きなどで僕たちを驚かせてくれますがそれでも丁寧さは消え去ることがありません。
音楽に向かう姿勢がそう感じさせるのでしょうか。常に新しい音に出会う実験をしながら、それを丁寧に自分の身体に記憶として留めていくような印象を受けました。

1年ぶりの再開ということもありリハーサルの前に、近況報告やパリの話し、そして音楽のことなど雑談しましたが、その会話の中でケンタローさんは音がやってくるのを待つというような話しをしていました。「僕はその聴こえた音を純粋なまま伝える、そしてその音は必ずやってくるから心配ない」とケンタローさんは言っていました。ライブを聞いているとまさにそんな感じが伝わってきます。

即興演奏もいくつか披露しましたが、確かに僕にとっては難解ではありますが今日はとても素直に音と無音とやり取りを楽しめたような気がします。それは楽しそうに演奏している二人の姿にも影響されているかもしれません。

ケンタローさん、永井さん。
ホントに素敵な演奏ありがとうございました。

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2008年07月13日

コントラバスとドラム

スズキケンタローさんのライブが1週間後に迫ってきました。
今を感じさせる音楽を展開してくれると思いますのでお楽しみに。

コントラバスとドラム。どちらもリズムを創りだす楽器ゆえに一見地味な印象もあるのですがここがピシっとしていないとバンドとしての魅力は低いでしょう。良いメロディを聴かせるには正確に刻むリズムが必要なのです。(もちろん正確に刻まないというスキルもある)
僕たちが身体を揺らしたくなるような気持ち良いグルーブだってこのリズムがなければ生まれないし。

通常ジャズトリオといえばこれにピアノが加わるわけだがそうなるとよけいに引き立て役かな。きれいな主旋律を奏でるピアノにどうしても耳を持っていかれてしまうし。バスとドラムが居なければ魅力半減と分かっていてもついついピアニストのテクニックを追ってしまう。まあピアノの存在そのものが華やかなのだから仕方ないことかも。確かにピアニストが個性的だというのもあるし、多くのピアニストは作曲を手がける。ビルエヴァンスとか、バドパウエルとか、キースジャレットとか。バンド名がピアニストの名前になることも十分に頷ける。

ではピアノが抜けたジャズトリオとはどんなものだろう。2人だからトリオとはいわないけど、まあトリオからピアノが抜けたところを想像してみてほしい。ピアノのきれいなメロディが抜けてしまっては、退屈なリズムだけが残ってしまうのでしょうか。みんなを酔わせるグルーブもメロディがあってこそ長い時間楽しむ事が出来るのだろうか。華のなくなったステージは魅力も萎んでしまうのか。どうだろう。


でも、そんな疑問もEspiraの音楽を聴けばまったくの見当違いだということに気付かされます。思いもよらない豊かな音。イマジネーションに富んだ演奏。ピアノがいなくなることによってジャズから解放されたように自由に遊んでいる印象を受けます。コントラバスのケンタローさんはクラシックから現代音楽までと幅広いスキルを持っているのでEspiraの音楽性にもそれがいかんなく発揮されているといった印象です。確かな技術に支えられた遊びはけっして独りよがりになることもせずに音楽の楽しみを届けています。

パーカッションなどの太鼓はとくにそうですがリズム楽器というのはとてもプリミティブな音を持っていると感じる。僕はその音を聴くたびにある種の懐かしさを喚起させられます。そしてそれはプリミティヴゆえにいつも土の匂いを伴っている。土から離れてしまった僕がそこに郷愁を感じたとしても無理はない。でもたとえどんなに土から離れようと大切なものということを忘れることはない。僕も一人の土くれ。ここから物語が始まっているから。

文化(カルチャー)の語源が土を耕すという意味のカルティベイトだったということも頷ける。文明と違い文化とは土地に根ざしたものなのだから。その日々の営みこそが文化となる。そしてそこには生のリズムが絶えずあったのでしょう。

リズムを刻んでいるとエモーションをかき立てられるのは記憶の奥にあるその土と音にリンクしているから。現在と過去をシンクロさせているんだ。凄まじい生きる力を備えていた遥か遠い過去を巡り、今の活力としているのかもしれないね。


080713_mixi_01.jpgそんな過去を巡る旅も。

7月19日(土)夜8時から。




*チケット・お問い合わせはこちらまで。
オルタナティブスペース・スノドカフェ
054−346−7669
リサイクルブティック・スノードール
054−346−9151

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2008年06月28日

良い音楽とは。

眠くなる音楽と踊りたくなる音楽。
これが良い音楽の定義だそうだ。だとしたら昨日の瞑想図はまさに極上の音楽だったことになる。と言うのもライブの最中にすっかり意識が遠のいてしまい何とも贅沢な眠りに落ちてしまったのだ。
もちろんこんな素晴らしい演奏の最中に眠ってしまっては失礼だし、もったい無い。でもスノドカフェを包み込むように響くその音色は寝ていても身体のいたるところからしみわたり自意識の外の意識とすべての細胞に届いている。身体は聴いているのだ。フッと目が覚めたときの何とも言えぬ心地よさは音楽は耳だけに楽しませるのはもったいないとも教えてくれているようだった。

何にせよ、ゼロを生んだ国の音楽なのだ。許容範囲は想像を越える。

20本の弦をもったシタール。倍音を轟かせ身体の奥深くまで届いてくる。
北インドの太鼓タブラと南インドの壷ガタム。二つのパーカッションはそれぞれにない音域を補いながらとびきり贅沢なアンサンブルを生み出します。
その音と音の会話の饒舌なことといったら・・。思わず前のめりになって、続きはどうなるのって聞きたくなるほどスリリング。お互いの言葉に耳を傾けては返す。まさにセッション。ときおり見せる二人の笑顔に思わずこちらの表情も緩む。


いつもと違って靴を脱いで裸足仕様のスノドカフェ。座椅子やソファを用意してリラックスして聴けるように準備しました。これがまさに大正解。いつにもまして親密にゆったりと楽しむことが出来ました。

参加して頂いた皆さん。ホントにありがとうございました!
また機会ありましたらのんびりしましょう〜。

そしていつものように素晴らしいライブを聴かせてくれた瞑想図の皆さん。
加藤さん、瀬川さん、マッハさん。
本当にありがとうございました。

ツアーはまだまだ続きますので体調に気を付けてお過ごしください。
また会える時を楽しみにしています。

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写真左から】リハーサル風景。ライブの様子。シタール奏者加藤貞寿さん。

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2008年06月11日

北インド古典音楽ユニット「 瞑想図 」ライブ

深い瞑想状態へと導く旋律シタール。
非凡な表現力を秘めたタブラ。
南インドの魔法の壺 ガタム。
悠久のインドクラシック音楽。
広大な宇宙観〜恍惚の世界へ。

北インド古典音楽ユニット 瞑想図

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あと半月に迫った瞑想図ライブ。
今回はとにかくディープな瞑想図が聴きたいとリクエストしておきました。
きっと今までにない深〜い瞑想に誘うようなライブとなるでしょう。
ご期待ください。

では改めて瞑想図のメンバーを紹介します。

加藤貞寿 (SITAR、シタール)
 1991年渡印。インド音楽界の至宝「パンディット・モニラル・ナグ」氏の演奏と人柄及びインド音楽の即興性に魅せられ、シタール奏者への転向を決意。その後、ナグ氏のもとで長年にわたりシタールの厳しい訓練を受ける。
1998年、ナグ氏より演奏活動及び指導の許可を得て帰国。 
2003年、ゴクル・ナグ記念財団設立にともない、同財団代表として日本におけるヴィシュヌプール・ガラナ(流派)の普及と後継者育成を任される。以降、東京にてシタール教室を主宰。後進の指導に励む傍ら、インド及び日本国内にて演奏活動を行っている。
また、インド古典音楽形式以外の可能性を探りながら、TV CM やドラマ、映画音楽などにも携わっている。

瀬川U-K-O (TABLA、タブラ)
 1997年渡印、タブラに出会う。2000年よりファルカバード流派の巨匠、パンディット・シャンカール・ゴーシュ氏に師事。現在、インド古典音楽や古典舞踊のアカンパニーに従事する一方、様々なジャンルのミュージシャンと共演している。さらに、映像作家やペインター、書道家とのコラボレーション、映画のサウンドトラックへの参加など幅広く活動している。バンド、ALAYA VIJANA(ヨシダダイキチ・藤乃家舞・UA・他)メンバー。

久野隆昭 (GHATAM、ガタム)
 アジア・中東・ヨーロッパ各地を旅行する中でインド音楽に出会う。
2003年、南インド・チェンナイにて、E.S.ラーマクリシュナ氏にガタムを師事。
2004年、オールインディア・ドゥルパドメーラにてアウォード受賞。
2005年、パーカッションユニット「Jai Bajrang」結成。
2006年、V.スレーシュ氏にガタムを師事。
2007年、ティヤガラージャ・アーラーダナーに出演。
以降、インド古典音楽を中心に幅広く活動中。


日時  6月27日(金) 20:00開演(19:30開場)
場所  オルタナティブスペース・スノドカフェ
入場料 2500円(税込・1ドリンク付)

    予約・お問い合わせ
    054-346-7669・054-346-9151

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2008年06月04日

芝居なの?ライブなの?「今夜は生放送(仮)」

flyer_080531_s.gif竹田キミヒコ氏によるライブ「今夜は生放送(仮)」が週末に行われました。

スノドカフェがほぼ満席になるくらいのお客様にご来場頂きました。
お越し頂いたお客様ありがとうございました。
久しぶりのデュオAmusement Taoを披露することもあり、結構遠くからお客さまが見えられているようでした。遠いところでは大阪、名古屋、浜松など。とっても有り難いことですね。竹田さんはみなさんの期待をひしひしと感じていたのではないでしょうか。

080603_sndc_01.jpgライブはラジオ番組に見立ててトークと歌が進行していくというもの。お二人は歌も良いのですが、それと同じように(それ以上という噂も。笑)トークも面白い。ほっとけば歌を忘れて喋りっぱなしをいう時も・・(さすがにそれはないか。笑)

かなり芝居がかっているライブでしたので歌のリハーサルだけでなく、台本書いたり、ラジオの効果音作ったりといろいろな準備があったそうです。でもその甲斐あってとても新鮮な楽しいライブになったと思います。竹田さんのソロも二人のハーモニーもそれぞれに良さがありました。

ライブが終わってスノドカフェ恒例の団欒の時間では、みんなに挨拶に回っている姿がありました。本当に竹田さんて気遣いの出来る人です。
その後撤収。終わってみれば夜中の3時。

ライブ内の配役でとっても業界人的ディレクターを演じた伽藍博物堂の座長お疲れさまでした。
照明を完璧にこなしていたうじぇ君本当にお疲れさまでした。良い灯りだったね。

企画から演出まで大活躍だった竹田さん。奇麗なボーカルを聴かせてくれた岡村さん。本当にお疲れさまでした。
楽しい夜をありがとうございました。

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2008年05月20日

今週末は一柳綾乃個展「絵綴り」開催!

dm-omote.jpg週末のスノドカフェはギャラリー&カフェとして土、日とオープンします。

一柳綾乃さんの水彩画を中心とした作品を展示します。
個展のタイトル「絵綴り」とは日々の気持ちを日記に留めるように絵画で綴っていくことを意味します。
淡い色調が印象的ですが、ときに見せる深い色使いが気持ちの変化を感じさせたりして興味をかき立てられます。

日記を書くように、写真を撮るように、日常に痕跡を残していく。
心象風景のように見える絵は彼女の目に写る現実そのもの。
写実と抽象の間を揺れ動きながら、世界はただ一つではないと言う現実を再確認させてくれます。


ふと現れる新しい風景の中でのんびり一休み。
2日間だけの特別カフェメニューでお待ちしています。
日曜日は特別に静岡両替町のカフェ&バー「アウラ」が出張して美味しい珈琲が楽しめます。

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一柳綾乃個展「絵綴り」 *入場無料
5月24日(土) 12:00〜19:00
*19:00より作家を囲む会を開催します。参加自由です。
(会費1500円フリードリンク&フード)
5月25日(日) 12:00〜19:00
*カフェ&バー「アウラ」が出張します。
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2008年05月01日

劇団チャリカルキ公演が終わって。

それにしても、お客様の中にゲストミュージシャンの竹田さんが劇団チャリカルキと芝居当日に始めて会ったと気が付いた人がいただろうか。人によってはこの芝居は始めからこのように作られていたと勘違いしてしまうのではないのだろうか。

20080501_01.jpg東京を中心に活動している劇団チャリカルキのツアー ”Mama-チャリカルキ vol.3「 花守さんは憶えていた。」” はそれぞれの公演場所でさまざまなミュージシャンと一緒に芝居を作り上げていくもの。1日限りのコラボレーション。それはまさに旅の途中にたまたま出会った役者とミュージシャンのよう。公演が終わったらお互いに次の場所を目指すのだ。

僕が竹田さんを選んだのはその歌が雰囲気に合っているのではないかと思ったことは確かだけれど、同時に期待したのはそのコミュニケーション能力。場を読み、自分に与えられている状況を理解し、表現出来る能力。

ほとんど台詞はないけれど、それは芝居をしなくても良いということではない。というか台詞のない役ほど難しいもの。けれどその難しい役をしっかりとものにしていた竹田さんに本当に感心しました。そしてオファーしてよかったと。

「 責任感 」

20080501_02.jpg彼を観て浮かんだ言葉はこれだった。ああそうなんだな、大切なのは。みんなで芝居を作り上げることに大事なのはそれぞれの役割を理解し、責任を持ってやり抜くことなんだ。考えてみれば当たり前のことかもしれないけれど。目の前で真剣に取り組んでいるのを見ていると自然と自分もがんばろうって思えてくる。それだけでもとても有り難くなる。

芝居はお客様との一体感を持った楽しくも切なくもある素敵なものでした。お客様を驚かすような愉快なギミックあり、それを合図に知らず知らずにみんな舞台に入り込んでいきます。そこに竹田さんの歌が重なっていきます。彼の詞がとても今回の芝居に合っていて、と言いますか合いすぎていてお客様によってはこの芝居用に作っているように感じたのではないかと思います。でも元々彼の持ち歌なのです。ちょっと不思議なほどにマッチしていました。
最後の曲は今回の脚本を書いているビーグル大塚さんの作った詩に竹田さんがメロディを付けました。始めてその歌を披露したのがスノドカフェ公演当日のゲネプロ前。竹田さん曰く「一番緊張した。」と言っていましたが、歌い終わったときは役者のみんなも僕も大きな拍手。みんな半分涙目でした。(笑) もうその歌を聞いたときに本当に竹田さんにしてよかったと思ったし、この公演は成功間違えなしだって妙な自信を持ちました。(笑)

20080501_06.jpg土曜日の初演の幕が開き、日曜日のマチネが終わり、無事静岡公演を終えました。
僕自身も一言だけ台詞をもらい、役者デビュー(笑)だったのです。音出しの役割なども与えられて結構緊張の2日間。細かな失敗もあったけれど本当に良い経験させてもらいました。
チャリカルキのみなさんも竹田さんも今はそれぞれの場所へ向かっています。

また、旅の途中で会えるといいなぁ。きっと会えると思うけど。


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素晴らしい演技を見せてくれた劇団チャリカルキの笑顔が素敵なビーグル大塚さん、公演直前の真剣な横顔が印象的だった森耕平さん、とってもとってもチャーミングな菅野さおりさん。段取りからずっと連絡を取り合いお世話になった大野秦山さん。本当にありがとうございました。みなさんのおかげで素敵な2日間を過ごすことが出来ました。
ツアーは始まったばかりです。体を大切に素晴らしい公演を続けてください。
清水の坂の上より成功を祈っています!

20080501_07.jpgそして、竹田さん。

ありがとう。

本当にありがとう。

最後に、この公演中スノドカフェに足を運んでくれたすべてのお客様に感謝。

同じ時間、同じ場所である出来事を共有したこと。
それぞれの記憶の中で豊かに育ってくれたら、こんなに嬉しいことはありません。

また会いましょう。いつかどこかで。

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劇団チャリカルキ ”Mama-チャリカルキ vol.3「 花守さんは憶えていた。」"のツアーはまだまだ続きます。岩手公演の後に東京都内を13カ所回ります。素敵な芝居です。是非ご覧ください。詳しくはHPで↓。
チャリカルキ・ウェブ http://www.charikaruki.com/

竹田キミヒコさんのスノドカフェでのライブが決まりました。
5月31日夜8時より。
詳しくはトップページにて。ブログでも随時お知らせします。

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2008年04月28日

「花守さんは憶えていた。」初演

劇団チャリカルキ

MAMA-チャリカルキ vol.3
「花守さんは憶えていた。」

初演の日を迎えました。

出演するゲストミュージシャンの竹田キミヒコさんとのポッドキャスティングを収録しました。今日の芝居の宣伝のために収録しましたが、結局今頃アップです・・。(反省)
お時間ある方はどうぞ。


「花守さんは憶えていた。」 が今日、明日の2日間です。当日券もございますのでぜひお出掛けください。

ポッドキャスティングのアイコンをお使いのiTunesにドラッグしてお聴き下さい。
iTunesで聴けない方や面倒な方はブラウザ上で聴けるページを用意してあります。
こららでご試聴下さい。

スノドカフェメディアアーカイヴロゴ


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