【 Live & Play 】コントラバスの三重奏 new


CD発売ライヴツアー
BassBassBass
 ざ・低音一家

廣田 昌世 (Contrabass)
岡田亜矢子 (Contrabass)
権上 康志 (Contrabass)   

低音域というのは音程的にも聞き取りにくいイメージがあります。
ですが、いつの時代もどの音楽にもベースという楽器はバンドを支える上で必要不可欠な楽器 でもあります。ジャズ、クラシック界で活躍中のベーシスト三人が終結して結成された、「ざ・低音一家」。
スタンダードなジャズナンバーはもちろん、オリジナルやラテンナンバー等を低音一家流のアレンジで 楽しいライヴをお送りします。ベーシストによるベーシストのみのライヴ!え?こんな音もでるの?というような 聞いたことのないような低音の世界へお誘いいたします。
(ざ・低音一家HPより抜粋)

開催日時

2009年7月5日(日) 18:00開演(17:30開場)

入場料(税込・1ドリンク付き)

2,500円(当日,2800円)


同日開催 
親子でたのしむワークショップ+ライブ

コントラバスは、オーケストラでも、バンドでもなかなかスポットを浴びることのの少ない縁の下の力持ち的楽器ですが、今回は3台のコントラバスだけでお馴染みのディズニーナンバーや映画音楽、CMソングをjazzyにお届けします。
ワークショップでは実際にミュージシャンと一緒に演奏を体験できます。
低音の魅力をご家族やお友達と一緒に楽しんでみませんか。

15:00開演(14:30開場)

入場料(税込)

1,500円(大人1人+子ども1人)

ご予約&お問い合わせ

スノドカフェ 054-346-7669(休みの場合はスノードールへ)

リサイクルブティック・スノードール 054-346-9151



【 weekend gallery 】写真作品を中心にした現代アート展 new

古池大介個展古池大介個展
「 r u l e s 」

     

サイトスペシフィックな作品とは,ある特定の「場」に依拠したメディアであり.作家がその「場」というルールの中 で振る舞うことによって,はじめて成立する.同様に,写真機にもルールがある.カメラマンは撮影時に,そのカメラ のルールにからめとられ,オペレーターとなる.つまり,カメラのルール自体もまた「場」である.こうした「場」と 作り手との関係性の中で生み出されるメディアは,フィールドワークや撮影を通してフレーミングされ,情報化された,
「自然」の姿である.


開催日時

2009年7月11日(土) 12:00〜18:00

     7月12日(日) 12:00〜18:00

入場料(税込・1ドリンク付)

無料(ドリンクなどは実費となります)

【同時開催】

「アートと学びの企画」Vol.3
「"SERENDIPITY" ー写真、人、サイト」

 詳細は下記をご覧ください。

ご予約&お問い合わせ

スノドカフェ 054-346-7669(休みの場合はスノードールへ)

リサイクルブティック・スノードール 054-346-9151


古池大介

1973年静岡県生まれ。名古屋芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。大学院在籍中より,アーティストとして,国内・海外のメディアアート・現代美術の展覧会に参加する。主な展覧会は,東京都写真美術館,ソウル国立現代美術館,ニューヨークTAIPEIギャラリー,豊田市美術館,ソウル市立美術館にて開催.また1999年,名古屋で,スーパーマーケット跡地を改装し,アートスペース・ドットを立ち上げ,2年間,組織のヴィジュアルデザイン,及び,スペースへの出品に関わる。現在は,名古屋芸術大学,常葉学園大学,静岡産業技術専門学校にて,映像やグラフィックデザインの講師を勤める傍ら,アーティストとして,場に依拠したメディアのデザインについての研究,及び,制作・発表を行う。活動内容は,フィールドワークを通した,サイトスペシフィックなメディアのデザインや,写真制作などがある.また,作家活動の内容を教育へフィードバックさせる試みを,大学の授業等で行っている。

weekend gallery とは?

オルタナティブスペース・スノドカフェをギャラリーに見立てて、週末の2日間開催するカフェ企画。カフェ空間に展示することにより、ギャラリーとは違う親密さを提供していきます。アーティストは2日間カフェのお手伝いもしながらお客様とコミュニケーションします。


【 アートと学びの企画 Vol.3 】weekend galleryと同時開催! new

“SERENDIPITY” —写真,人,サイト
講師 古池大介(アーティスト)
     

人が生み出す作品は,作り手と場との関係性の中で形成されてゆく,そこでは,作品の重要性は作品それ自体ではなく,作品が形成されるプロセスにある。今回は,サイトスペシフィックな作品や,写真行為を例に挙げながら,「関係性の中で成立するメディア」について考える。

開催日時

2009年7月11日(土) 20:00〜22:00

 開場は30分前となります。

入場料(税込・1ドリンク付)

1,000円
*収容人数に限りがありますので予約優先とさせて頂きます。

ご予約&お問い合わせ

スノドカフェ 054-346-7669(休みの場合はスノードールへ)

リサイクルブティック・スノードール 054-346-9151



古典戯曲を読む会@SHIZUOKA

古典戯曲を読む会 とは?

「古典戯曲を読む会」とはシェイクスピアやチェーホフなどの古典といわれている戯曲を皆で声を出して読もうといった趣旨の集まりです。あくまでも楽しみとしてなので、上手い下手は関係ありません。もちろん経験がなくても大丈夫。声を出しながら古典戯曲を味わってみましょう。

東京、大阪とそれぞれに活動していますが、静岡でも2008年6月より会が立ち上がり活動が始まりました。その拠点としてスノドカフェを使って頂いています。
誰でも自由に参加できます。お気軽にどうぞ。

次回開催日
古典戯曲を読む会@SHIZUOKA(第13回)
声目:三島由紀夫「卒塔婆小町」(『近代能楽集』に収録、新潮文庫)
日時:2009年6月1日(月)20時 〜
料金:600円(税込、1ドリンク)
備考:本は持参してください。用意できない場合はお尋ねください。



【 20 X 20 】月に一度の通常営業日。



創造的で騒動的な時間のすごしかた。


毎月20日の20時(夜8時)オープンなので20X20。
読み方はトゥエンティーバイトゥエンティー(トゥエトゥエ)または、ニジュウバイニジュウ(ニジュニジュ)。まあ読み方はなんでもいいけど・・・。(笑)

気軽に来ておしゃべりもよし、打ち合わせに使ってもよし、ひたすら飲んでもよし、新しい出会いを期待するもよし。

extraordinary ではなく、
extra in ordinary な場所と時間。


art 【 weekend gallery 】

カフェで週末だけの展覧会を開きませんか。

スノドカフェはアートが大好き。美しさもさることながら日常に潜むいろいろな事に気付かせてくれるアートは現代の生活に欠かせません。
そんなアートを創りだしているアーティストを応援しています。
そこで提案!!週末だけの展覧会を開きませんか?
スノドカフェをギャラリーに見立て、作品を設置してカフェを一緒に切り盛りしながらお客様とコミュニケーションしませんか。
いろいろ工夫しながら週末だけの○○カフェをオープンさせましょう!
ご希望の方はご連絡ください。(審査はあります。)


貸切のご案内

スノドカフェでは貸切でパーティー、お茶会、ミーティング、オフ会、教室からアコースティックライブなどの演奏会、プロジェクターを使ったDVD鑑賞会など様々な用途にご利用頂けます。友達や仲間と楽しい一時をお過ごしください。

貸切料金表

月曜日から金曜日 12:00〜21:00までの3時間 3,150円(税込)〜

土、日曜日・祝日 12:00〜21:00までの3時間 5,250円(税込)〜

ご使用いただける機材

アップライトピアノ・カワイ

プロジェクター・EPSON EMP-TW600

スクリーン・100インチワイドスクリーン

ミキサー・BEHRINGER PMS2000 10ch

ギターアンプ・ROLAND VGA3 55W

スピーカー・CLASSIC PRO CSP-10 X 2

マイク・SUHRE SM58 X 4