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深い瞑想状態へと導く旋律シタール。
非凡な表現力を秘めたタブラ。
南インドの魔法の壺 ガタム。
悠久のインドクラシック音楽。
広大な宇宙観~恍惚の世界へ。
瞑想図ライブ@スノドカフェ
開催日時:2010/03/27(土)19:00~(会場18:30~)
参加費:2,500円(税込み、1ドリンク付)
ご予約・お問い合わせ
スノドカフェTel:054-346-7669(12:00~21:00)
【出演アーティスト】
■加藤貞寿(SITAR / シタール)
1991年渡印。インド音楽界の至宝「パンディット・モニラル・ナグ」氏の演奏と人柄及びインド音楽の即興性に魅せられ、シタール奏者への転向を決意。その後、ナグ氏のもとで長年にわたりシタールの厳しい訓練を受ける。
1998年、ナグ氏より演奏活動及び指導の許可を得て帰国。
2003年、ゴクル・ナグ記念財団設立にともない、同財団代表として日本におけるヴィシュヌプール・ガラナ(流派)の普及と後継者育成を任される。以降、東京にてシタール教室を主宰。後進の指導に励む傍ら、インド及び日本国内にて演奏活動を行っている。また、インド古典音楽形式以外の可能性を探りながら、TV CM やドラマ、映画音楽などにも携わっている。
■瀬川U-K-O(TABLA / タブラ)
1997年渡印、タブラに出会う。
2000年よりファルカバード流派の巨匠、パンディット・シャンカール・ゴーシュ氏に師事。現在、インド古典音楽や古典舞踊のアカンパニーに従事する一方、様々なジャンルのミュージシャンと共演している。
さらに、映像作家やペインター、書道家とのコラボレーション、映画のサウンドトラックへの参加など幅広く活動している。バンド、ALAYA VIJANA(ヨシダダイキチ・藤乃家舞・UA・他)メンバー。
■久野隆昭(GHATAM / ガタム)
アジア・中東・ヨーロッパ各地を旅行する中でインド音楽に出会う。
2003年、南インド・チェンナイにて、E.S.ラーマクリシュナ氏にガタムを師事。
2004年、オールインディア・ドゥルパドメーラにてアウォード受賞。
2005年、パーカッションユニット「Jai Bajrang」結成。
2006年、V.スレーシュ氏にガタムを師事。
2007年、ティヤガラージャ・アーラーダナーに出演。
以降、インド古典音楽を中心に幅広く活動中。